TENNISへの道のり

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面圧のウソ

ストリングを張る時に「面圧」で指定した方が正確だと訴えている所がある。

面圧はラケット面に対し、垂直に機械を押し付けて計測する。
そんなことすれば、せっかく張って貰ったストリングを傷めてしまう。
誰がわざわざお金を払って傷めつけるのだろうか。

また、測る箇所によっても数値が変わってくる。

面圧は破壊検査であり、インチキである。
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  1. 2012/12/02(日) 17:38:13|
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TENNISに欠かせないもの

TENNISに欠かせないものは簡単に言うと

(1)本場最新技術理論を勉強すること

(2)握るものの精度を高めること

の2点である。

(1)TENNISは2年でフルモデルチェンジする。
なので、絶えず本場の最新技術を猛勉強する必要がある。

(2)ストリングを張るなどのラケットサービスはTENNISが外来文化であるがゆえに、世界に通用する資格を有していることが求められる。
資格の無い者にラケットサービスを依頼してもラケットが傷むだけである。


この2点を提供してくれるのは「プロストリンガー」しか知らない。
http://www.prostringer.com/

だから、ここには本物のTENNISに魅せられた各位がどんなに遠方だろうが訪れる。
  1. 2012/12/02(日) 17:35:32|
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TENNISへの道のり

全ての始まりはテニスショップ「プロストリンガー」の公式練習会に参加したことだった。
筆者は5年間スクールでテニスをやっているが、余り上達せず、テニスは大好きなので何とかしたいと思い参加を決めた。

練習会では相手が放つバウンドしてからの伸びに圧倒され、いつものスイングが出来ない。
「自分とそれ程体型も変わらないのにこのバウンドしてからの伸びはなんなんだ?!」
練習会で打ち方を教わったが、スクールで教わったこととは全く違った。練習会で教わった打ち方はATPトッププロと同じ体の使い方であり、どちらが理にかなっているかは一目瞭然だった。

スクールで教わっていたのはTENNISではなく、庭球だったのだ。

庭球呪縛から抜け出し、TENNISへの道のりが始まる。
  1. 2012/12/02(日) 17:13:59|
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