TENNISへの道のり

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tennisは難しい

tennis文化のない日本でテニスをするのは難しい。
本場に通用する世界基準の技術を教えてくれる人が殆どいないし、ラケットに世界基準の施工をしてくれる名工も殆どいないからです。

プロストリンガーに辿り着くまでは、インサイドアウトのスイング、3ヶ月で張り替えるストリングが正しいと思っていました。

もし私がプロストリンガーに辿り着いていなかったら、今も本場のtennisがどういうものかすら分からず、遥か彼方にあったはずです。

毎日の素振りや壁打ちなどもやっていなかったです。

本場のtennisをやるには着衣から始まり、世界基準のラケット、正しい知識とそれを体現する体現力がなければなりません。

本場のtennisを学びたい方はプロストリンガーを訪ねてみては

http://pstringer.exblog.jp



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  1. 2014/05/19(月) 21:48:31|
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鮮度

私はストリングを張替えるとき鮮度を気にします。
ポリエステルもナイロンも経年劣化するからです。
いくら安くても古いものはゴミ同然で本来の性能から程遠いです。
振動酷い、ボールが飛ばないといった症状で直ぐに張り替えることになります。

ストリングだけでなく、ボールやシューズについても同様に言えます。
ボールもシューズも当然使ってなくても経年劣化します。

なので、多少安くても古いものよりかは、新しいロットのものを選ぶようにしています。
その方が使っていて気持ちが良いし、性能も良く、長持ちする分コストパフォーマンスが高いことを実感しているからです。

皆さんも鮮度に拘ってみてはどうでしょうか。
  1. 2014/05/14(水) 23:39:20|
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